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リクシル「ティオ」の特徴・評判は?価格やオプション機能もご紹介!

住宅を購入する時やリフォームを検討する時に、自宅の間取りに合ったキッチンがあればいいなと思うことはないでしょうか。

リクシル「ティオ」のキッチンは、コンパクトキッチンで間口が90cm〜210cmから選択できるので、どんな間取りの自宅にも設置できます。

この記事では、リクシル「ティオ」のキッチンの特徴や価格、オプションついて紹介しています。

自宅の間取りに合うキッチンがないと悩まれている方におすすめの記事ですので、ぜひ最後までお読みください。

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>>はじめてのキッチンリフォームガイド

目次

リクシル「ティオ」の魅力・評判

出典:リクシル「ティオ」

ティオは、リクシルが展開するコンパクトキッチンで、限られたスペースでも使いやすさとデザイン性を両立したモデルです。

必要な機能を過不足なくまとめながら、マンションやアパート、セカンドキッチンなど、設置条件に制約がある住まいでも選びやすい点が特長です。

そんなティオが、他のキッチンと比べても魅力的だと言われるポイントは、以下の3つです。

ポイント

コンパクトで間取りに合わせて選べる対応力

多彩なデザイン・カラーでインテリアに馴染む

ワンランク上の基本性能で日々の使い勝手も安心

順に詳しく解説していきます。

コンパクトで間取りに合わせて選べる対応力

出典:リクシル「ティオ」

リクシル「ティオ」は、間口90cm〜210cmまでの幅広いサイズを展開しています。

したがって、狭いキッチンやワンルームからファミリー世帯のリフォームまで、さまざまな間取りに対応できることが魅力。

壁付け・ペニンシュラ(対面)など複数のレイアウトから選べるため、動線や使い勝手を重視した設置がしやすい設計です。

スペースに制約がある住まいでも、「キッチンを無理なく設置したい」人にぴったりのモデルと言えるでしょう。

コンパクト・レイアウトについての評判・口コミ

狭いマンションに引っ越したのですが、快適なキッチン空間になりました。

出典:アメーバブログ

多彩なデザイン・カラーでインテリアに馴染む

出典:ティオ「扉デザイン・カラー」

リクシル「ティオ」はコンパクトキッチンながらも、扉カラーは19色以上を展開

ナチュラル系や木目柄、シックなダークカラーまで多彩なラインアップが揃えています。

光沢仕上げとマット仕上げのバリエーションもあるため、空間の雰囲気に合わせて細かくコーディネートが可能です。

キッチンをインテリアの一部として美しく整えたい人にとって、デザイン・カスタマイズ性の高さが大きな魅力になるでしょう。

マグネット収納の評判・口コミ

デザインがシンプルで気に入っています。自分でカスタマイズできるのも嬉しいです

出典:アメーバブログ

ワンランク上の基本性能で日々の使い勝手も安心

画像出典:キッチン収納・キッチン周辺収納|LIXIL

リクシル「ティオ」はコンパクトながら、収納力と清掃性に配慮した基本性能を備えています。

ワークトップは耐久性と手入れのしやすさを重視した素材が採用されており、毎日の調理や洗い物でも安心して使えます。

シンクは奥行きのあるラウンド形状で、鍋やフライパンを洗いやすく、水はねを抑えやすい設計です。

さらに、LED照明やエコハンドル水栓など、使い勝手を底上げする装備が標準から採用。コンパクトでも使いやすいキッチンになっています。

使い勝手の評判・口コミ

以前は収納スペースが足りなくて困っていましたが、3段引出しのおかげでスッキリしました

出典:アメーバブログ

リクシル「ティオ」を他のメーカーと比較

リクシル「ティオ」と、他のメーカーのキッチンでは、どのような違いがあるのか気になる方も多いでしょう。

ここでは、クリナップ「コルティ」やタカラスタンダード「アピスカ」と比べて、ティオの特長や注意点を整理して解説していきます。

いずれもコンパクトキッチンとして人気が高く、限られたスペースで迷いやすいモデルですので、ぜひ比較の参考にしてください。

スクロールできます
ティオ
(LIXIL)
コルティ
(クリナップ)
アピスカ
(タカラスタンダード)
特徴 使いやすい機能を凝縮
幅広いレイアウトに対応
分かりやすいパッケージ仕様
使い勝手と価格のバランス
限られたスペースに対応
ステンレス・人工大理石のワークトップ
ホーローの清掃性
狭いスペースに最適
豊富な扉カラー
扉色 全19色 全19色 全34色
価格 39万円~ 34万円~ 19万円~
機能 ラウンドシンク
ステンレストップ
エコハンドル水栓
ステンレストップ
幅広シンク
コンパクトボックス
フラット天板
ホーローキッチンパネル
豊富な扉カラー
※価格は間口180cm・ビルトインコンロタイプのものです

ティオ

特徴 使いやすい機能を凝縮
幅広いレイアウトに対応
分かりやすいパッケージ仕様

全19色
価格 39万円~
機能 ラウンドシンク
ステンレストップ
エコハンドル水栓

コルティ

特徴 使い勝手と価格のバランス
限られたスペースに対応
ステンレス・人工大理石のワークトップ
扉カラー 全19色
価格 34万円~
機能 ステンレストップ
幅広シンク
コンパクトボックス
タカラスタンダード

アピスカ

特徴 ホーローの清掃性・耐久性
狭いスペースに最適
豊富な扉カラー

全34色
価格 19万円~
機能 フラット天板
ホーローキッチンパネル
豊富な扉カラー

スクロールできます⇀

リクシル「ティオ」クリナップ「コルティ」の比較

リクシル「ティオ」は、コルティと比べるとコンパクト性とプランの選びやすさで優位にあります。

間口やレイアウトの対応幅が広く、限られたスペースでも納めやすい設計のため、マンションやアパート、セカンドキッチンなどで使いやすいのが特長です。

また、パッケージ化された仕様から選ぶ形になっており、初めてキッチンを選ぶ人でも迷いにくい点はティオの強みと言えるでしょう。

一方クリナップ「コルティ」は、ティオと比べると素材の選択肢と基本性能の安心感で評価されています。

ワークトップをステンレスまたは人工大理石から選べるほか、キッチン専業メーカーらしい堅実なつくりで、耐久性や使い勝手を重視したい人に向いたモデルです。

シンプルながらも実用性をしっかり確保したい場合は、コルティの方が安心感を持ちやすいでしょう。

まとめると、省スペースへの納まりや選びやすさを重視するならティオ、素材やつくりの安心感を重視するならコルティという選び分けが適しています。

>>クリナップ「コルティ」公式HP

リクシル「ティオ」とタカラスタンダード「アピスカ」の比較

リクシル「ティオ」は、アピスカと比べるとレイアウトの柔軟さとデザインの選びやすさが光ります。

間口やレイアウトの対応幅が広く、パッケージ化された仕様から選べるため、限られたスペースでも無理なくプランを組みやすい点が特長です。

また、扉カラーや仕上げも比較的豊富で、コンパクトキッチンでありながら空間の雰囲気に合わせて整えやすい点は、ティオならではの魅力と言えるでしょう。

一方タカラスタンダード「アピスカ」は、ティオと比べると素材の強さと実用性重視の設計で優位に立ちます。

ホーロー素材を活かした構成により、汚れや湿気に強く、日常の手入れを簡単に済ませやすい点が特長です。

サイズや仕様はシンプルですが、「掃除のしやすさ」や「長く安心して使えること」を重視する人には、アピスカの堅実さが魅力に映りやすいでしょう。

整理すると、設置条件への対応力やデザイン性を重視するならティオ、清掃性や素材の耐久性を重視するならアピスカという選び分けが分かりやすいと言えます。

>>タカラスタンダード「アピスカ」公式HP

リクシル「ティオ」がおすすめの人

出典:リクシル「ティオ」

以上を踏まえて、リクシル「ティオ」がおすすめの人は、以下の通りです。

ティオがおすすめの人

  • 設置スペースが限られており、納まるモデルを探している人
  • シンプルで癖のないデザインを選びたい人
  • コンパクトだけど必要な機能を備えたキッチンを求めている人
  • セカンドキッチンなどの条件に合う選択肢を重視したい人

ティオは「コンパクト性・選びやすさ・実用性」をバランスよく備えたモデルです。

限られた空間でもキッチンとしての役割をしっかり果たしつつ、無理なく導入できる点を重視したい人にとって、扱いやすく満足度の高い選択肢と言えるでしょう。

以降では、ティオの特徴や仕様について、さらに詳しく解説していきます。

リクシル「ティオ」の特徴

リクシル「ティオ」は、「マンション、アパート、戸建住宅、オフィス、新築やリフォームなど、それぞれのピッタリが見つかるコンパクトキッチン」というコンセプトで作られていることが特徴です。

機能ごとにみると以下のような特徴があります。

機能名 性能・特徴
多彩なデザイン バラエティー豊富な風合いやカラーリング
人造大理石トップ いつまでも美しいキッチン天板
4つのレイアウト 建物や間取りに合わせて選択可能
選びやすいパッケージプラン 要望の多いキッチンをパッケージプランにまとめた

多彩なデザイン

出典:リクシル「ティオ」多彩なデザイン

リクシルの「ティオ」は、定番のテイストは元より、お洒落な木目調や風格のある色あい、落ち着いたソフトカラーなど、様々な色をラインアップしています。

お部屋の雰囲気にあわせて、キッチンスペースを創作可能です。

扉カラーは19色をラインアップされ、多彩なデザインにより個性的なキッチンを演出できます。

扉の表面の仕上げは、「光沢」と「つや消し」タイプの2種類です。

光沢仕上げはキッチンを華やかに演出し、つや消し仕上げはマットな質感が洗練された空間を演出します。

扉を開けるための取手には、シンプルでありながらも存在感のある「ハンドル取手」とシャープな印象に仕上げる「ライン取手」の2種類あり、どちらも色はシルバーです。

取り付けるハンドルにより、キッチンの雰囲気が変化します。

また、リクシルで扉と床材をコーディネートすることで、キッチンとお部屋のデザイン性がさらに向上します。

リクシルには、さまざまな床材のバリエーションがあるため、好みに合わせコーディネートすることで一体感のある空間作りを実現します。

人造大理石トップ

出典:リクシル「ティオ」人造大理石トップ

「人造大理石トップ」は、白色のキッチン天板であるため、清潔感のある爽やかなキッチンを演出します。

人造大理石トップの手前側には水が床に落ちないように「水返し加工」されていますが、すっきりとしたスマートな形状に仕上げられています。

また、耐熱性や耐久性に優れ、調味料や洗剤などが浸透しにくいため変色や変質がほとんどありません。

お手入れも簡単であるため、いつまでも人造大理石トップを美しく保つことが可能です。

リクシルの実験結果では、350℃に熱した空の鍋を20分間放置しても、著しい変色・変形はしないことが実証されています。

ただし、長い間きれいに使用するためには、必ず鍋敷きを使用しましょう。

4つのレイアウト

出典:リクシル「ティオ」4つのレイアウト

建物の構造や間取りに合わせて以下の4つのレイアウトから選択できます。

  • 壁付型キッチン
  • 造作壁対面キッチン
  • オープン対面キッチン(ペニシュランレイアウト)
  • オープン対面キッチン建築壁対応(ペニシュランレイアウト)

壁付型キッチンは、キッチンを壁に付けて配置します。

室内を広く見せ、食卓テーブルへの動線が短いので効率的に調理できます。

造作壁対面キッチンは、キッチン背面に造作壁を組み合わせた対面式の配置設計です。

調理や作業しながらお子さまの様子を見渡せます。

また、造作壁により調理する手元を隠すことができます。

オープン対面キッチン(ペニシュランレイアウト)は、コンロの横側のみが壁に接した対面式の配置設計です。

コンロの正面にはガラスパネルを設置し、ダイニングを見渡しながら、油の飛び散りなどを防止します。

オープン対面キッチン建築壁対応(ペニシュランレイアウト)は、コンロ正面は造作壁に接し、シンク部分のみが開けた対面式の配置設計です。

汚れやすいコンロを隠しながら、ダイニングへの開放感を実感できます。

選びやすいパッケージプラン

出典:リクシル「ティオ」選びやすいパッケージプラン

「選びやすいパッケージプラン」は、キッチン天板が一枚のコンパートメントキッチンと、収納ユニットを組み合わせ展開しています。

キッチンを簡単に選べるように、要望の多いキッチンの仕様をパッケージプランにまとめました。

パッケージプランは以下の4種類です。

  • ベーシックタイプ
  • 3段引出しタイプ
  • トレーボードタイプ
  • テーブルコンロタイプ

「ベーシックタイプ」は、収納や利便性、デザインなどの基本性能が豊富です。

コストパフォーマンスに優れたプランになります。

「3段引出しタイプ」は、3段引出しとコンロ脇小引出しを追加し、利便性がさらに良くなっています。

家族がいる方やご両親と同居する場合のキッチンにおすすめです。

「トレーボードタイプ」は、大きな調理器具も収納しやすいプランになります。

料理好きで調理道具の多い方におすすめです。

「テーブルコンロタイプ」は、据置コンロを設置するコンロユニットとシンクユニットの組み合わせのプランになります。

キッチンの入替リフォームにおすすめです。

>>リクシルのキッチンの特徴・製品

リクシル「ティオ」の価格

リクシル「ティオ」のパッケージプランは以下の4種類です。

  • ベーシックタイプ
  • 3段引出しタイプ
  • トレーボードタイプ
  • テーブルコンロタイプ

また扉シリーズにより価格が異なります。

本体価格は、おおよそ26.7〜50万円です。

以下にそれぞれのプランとその価格をご紹介します。

ベーシックタイプ

出典:リクシル「ティオ」ベーシックタイプ

間口 グループ1 グループ2 グループ3
210cm ¥450,500 ¥470,500 ¥488,500
195cm ¥420,500 ¥438,500 ¥454,500
180cm ¥399,500 ¥416,500 ¥431,500
165cm ¥380,500 ¥396,500 ¥410,500
150cm ¥375,500 ¥389,500 ¥401,500
135cm ¥367,500 ¥379,500 ¥389,500
120cm ¥356,500 ¥366,500 ¥374,500
105cm ¥285,500 ¥294,500 ¥301,500
90cm ¥281,500 ¥288,500 ¥293,500

開き扉収納と必要十分な性能を揃えた基本プランです。

本体価格は28.1〜48.8万円です。

3段引出しタイプ

出典:リクシル「ティオ」3段引出しタイプ

間口 グループ1 グループ2 グループ3
210cm ¥459,500 ¥479,500 ¥497,500
195cm ¥429,500 ¥447,500 ¥463,500
180cm ¥408,500 ¥425,500 ¥440,500
165cm ¥389,500 ¥405,500 ¥419,500
150cm ¥384,500 ¥398,500 ¥410,500

小物をきちんと整理でき、出し入れしやすく収納できる3段引出しとコンロ脇小引き出しを備え、使いやすさを追求しています。

本体価格は38.4〜49.7万円です。

トレーボードタイプ

出典:リクシル「ティオ」トレーボードタイプ

間口 グループ1 グループ2 グループ3
210cm ¥484,500 ¥504,500 ¥522,500
195cm ¥479,500 ¥497,500 ¥513,500
180cm ¥458,500 ¥475,500 ¥490,500
165cm ¥439,500 ¥455,500 ¥469,500
150cm ¥434,500 ¥448,500 ¥460,500

軽い力で開閉する引き出しを採用しているため、奥の物をラクに取り出せます。

本体価格は43.4〜52万円です。

テーブルコンロタイプ

出典:リクシル「ティオ」テーブルコンロタイプ

間口 グループ1 グループ2 グループ3
195cm ¥326,500 ¥344,500 ¥360,500
180cm ¥321,500 ¥337,500 ¥351,500
165cm ¥302,500 ¥317,500 ¥330,500
150cm ¥297,500 ¥310,500 ¥321,500

フロアユニットをシンクとコンロの2つのユニットに分割したプランです。

本体価格は29.7〜36万円です。

リクシル「ティオ」で選べるオプション

リクシルの「ティオ」のキッチンでは、標準仕様でも十分に自分だけの空間を作ることができますが、オプション機能を追加すると、さらに自分好みのキッチンの演出が可能です。

ここでは、リクシル「ティア」でおすすめのオプション機能をご紹介します。

機能名 性能・特徴
扉キャッチ機構 揺れを感知すると扉をロック
システムライト 料理する時に手元が明るい
レードルハンガーや収納サポート 調理器具を美しく収納

扉キャッチ機構

出典:リクシル「ティオ」扉キャッチ機構

リクシルのオプションには、地震の揺れで収納物が落ちないために、「扉キャッチ機構」が用意されています。

扉キャッチ機構は、揺れを感知するとストッパーが下りて扉をロックし、扉が開かなくなります。

そのため、収納物の落下や飛び出しを防ぐ安心できる機能です。

また、揺れが収まると自動的にロックを解除し、扉が開くようになります。

地震などの災害時には、扉キャッチ機構により収納物が飛び出してこない場合、怪我をするリスクが少なくなります。

ただし、キャビネットの設置状況や収納物、振動の状況により、扉キャッチ機構の性能を十分に発揮できない場合があるので、使用上の注意を守ることが必要です。

システムライト

出典:リクシル「ティオ」システムライト

「システムライト」は、ウォールキャビネットの下に取り付け、キッチン内の明るさを向上させるためのオプション品です。

昼白色のLED照明で、キッチン全体の雰囲気を明るく華やかに演出する役割を果たします。

また、LED照明であるため、省エネルギーで長寿命な点も魅力です。

システムライトの金額は間口の大きさにより異なり、「29,000円」、「28,000円」、「27,000円」に分かれます。

レードルハンガーや収納サポート

出典:リクシル「ティオ」レードルハンガーや収納サポート

「レードルハンガー」や「収納サポート」のトレーに収納することで、キッチンの天板の上がすっきりします。

レードルハンガーは、レードルなどを壁にかける「魅せる収納」によりお洒落な壁面を演出可能です。

金額は間口の大きさにより異なり、90cmの場合は「7,000円」、60cmの場合は「6,500円」、45cmの場合は「5,900円」に分かれます。

また、収納サポートのトレーは、調理器具なども収納可能です。

金額は間口の大きさにより異なり、45cmの場合は「7,400円」、30cmの場合は「6,900円」に分かれます。

まとめ

リクシル「ティオ」について紹介しました。

コンパクトなキッチンであるため、どんな間取りのご自宅にもフィットします。

また、キッチンの間口の広さは5〜9種類あり、90cm〜210cmから選択できるので、ご自宅のスペースや好みに合わせて設置可能です。

「ティオ」のキッチンは4つのパッケージプランであるため、ニーズに合わせての選択が簡単です。

また、扉キャッチ機構やシステムライトなどのオプションにより、キッチンでの作業が安全かつ快適に行えます。

ご自宅の間取りに合わせてキッチンを設置したい方は、リクシル「ティオ」を選択されてはいかがでしょうか。

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