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住宅設備改善費の給付(東京都足立区)の詳細情報

更新日:2025年8月1日
受付中

住宅設備改善費の給付

金額
上限97.9万円
期間
2025年4月1日 ~

対象工事

  • お風呂、洗面台、トイレ等のバリアフリー工事
  • 玄関の拡張工事、造作物の撤去
  • 昇降機(階段・玄関等)、ホームエレベーターの設置工事
  • 手すりの設置・段差の解消
など

利用条件

  • 学齢児以上65歳未満で、下肢又は体幹の障害の程度が障害者手帳3級以上及び車椅子が交付されている内部障害者以上であること
  • 障害者総合支援法の対象となる難病患者で、四肢または体幹機能に障害のある方であること
  • 事前に申請していること
  • 小規模・中規模住宅改修の場合は新築ではないこと
など

交付実績
(直近3回)

対象年度
受付期間
上限金額
2024年度
上限97.9万円
2023年度
上限64.1万円

問い合わせ先

建築防災課耐震化推進係

東京都足立区中央本町1-17-1

TEL:03-3880-5111

足立区で使えるリフォームの補助金・助成金

足立区で評価の高いリフォーム会社

株式会社キャッツ足立区

株式会社キャッツ
『暮らしに寄り添うホームケアドクター』
私たちキャッツは、人の暮らしと健康を支えるために住まいの明日を見つめています。
キャッツは1975年に創業して以来、歩みを続けてきました。
これまでの経験を活かし、人に地域に優しく温かな居住空間の提供を目指していきます。
  • キッチン
  • お風呂
  • トイレ
  • 洗面台

足立区の補助金・助成金を受け取るための条件

助成金制度を利用するためには、前提条件や申請のタイミングを間違えないことが重要です。
助成金を受けるための前提条件には一定の傾向があり、とくに以下のものには当てはまる自治体が多いので気をつけましょう。
足立区のリフォームで使える助成金制度は、ほとんどの場合、利用申請は着工前に行う必要があります。

申請をせずに着工してしまうと、工事内容が制度の対象であっても、助成金が下りないという事態になってしまいますので、お気をつけください。
どの市区町村でも、助成金の申請者や住居の居住者に市区町村税の滞納があると、助成金の対象外となってしまいます。
万一、住民税を支払っていなかったり、過去に支払っていない期間がある場合は、精算してからでないと助成制度は利用できません。
居住の市町村外の業者を利用してリフォームを行った場合、助成制度の対象外となる場合があります。
助成制度のなかには、ただリフォームをしただけでは対象にならないものがあります。対象がリフォームそのものではなく、省エネ化やバリアフリー化の工事であるためです。

足立区の補助金・助成金を受け取るための基本的な流れ

助成金の支給は、多くの自治体では先着順もしくは抽選制になっており、予算も限られています。
助成金を検討するなら、見積もりや申請にかかる時間を見越して、早めに取り掛からなくてはならないのです。実際の助成金の申請の流れは、おおむね次のようになっています。
申請の際には、業者の工事見積もり書が必要なことがほとんどです。
見積もり取得にかかる時間を考えると、まずは見積もり依頼から取り掛かるほうがよいでしょう。

また、見積もり書だけではなく、リフォームで使用する製品の性能を証明するカタログの提出をもとめられる場合もあるので注意しましょう。
自治体のホームページにいくと申請書書がダウンロードできます。記入をすすめ、必要な添付資料などの準備をはじめます。
窓口か郵送で提出します。自治体によっては郵送不可の場合もあります。
多くの自治体は先着順になっています。新年度から募集が始まるため、早めに応募することが大切です。
リフォーム工事に着工します。
途中経過や完了後の記録写真が必要な自治体もありますので、改めて要項を確認しましょう。
工事が完了したら、実績報告書と請求書を作成し、提出します。

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